32週の検診、子宮頸管の指摘

妊娠・妊活・子育て

今日は32週目の検診でした。

前回糖尿がいきなり+4だったのでちょっとドキドキでしたが

今回の結果はマイナスで一安心。

やっぱり朝食に飲んだ野菜ジュースのせいだったかな?

結構些細なことで尿糖、尿蛋白は左右されるみたいです。

 

ホッとしたのもつかの間内診の時に先生から「あれ!?」と一声。

心臓に悪い沈黙の後「子宮頸管が短くなってます」と。

2週間前の検診より1㎝短くなって2.8㎜になっていたよう。

週数的にはびっくりするほど短くはないけど3㎝はあるのが理想だそうです。

今まで子宮頸管を指摘されたことは全くなかったですが

そこまで子宮頸管が短くなくても内服や入院と言われる方は少なくないようです。

 

念のため今より少し安静な生活をするように言われ

張り止めの内服(ルテオニン)を処方されました。

張り止めの薬は動悸や手の震え、微熱などの副作用があると説明され

私が出た副作用は軽い手の震えくらいでした。

8時間おきに飲むというのが結構難しかったかな。

 

子宮頸管を指摘されるまでは週3回6時間程度の立ち仕事をしていましたが

それもお休みを頂いて家事、買い物等は今まで通りの生活にシフトし

1週間が経った頃お腹に違和感を感じ始めました、、。