これでばっちり!懸垂器具(チンニングスタンド)の効果的な筋トレ方法


懸垂器具(チンニングスタンド)は自重トレーニングでも負荷がきつく
正しく使用することで、上半身の筋肉のほとんどを鍛えぬくことも可能です。
そんな、凄い懸垂器具(チンニングスタンド)の効果的な使い方をご紹介

懸垂器具(チンニングスタンド)の効果的な筋トレ方法

懸垂器具(チンニングスタンド)で鍛えられる筋肉の部位を確認しましょう。
・上腕二頭筋
・上腕三頭筋
・腹筋
・胸筋

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懸垂器具(チンニングスタンド)で腕回りを鍛える

腕回りに関しては、一般的な懸垂運動を行うことで鍛えることが可能です。
速筋を鍛えることで筋肉肥大が期待できるので、すばやく行うようにしましょう。

懸垂器具(チンニングスタンド)で腹筋を鍛える

ぶら下がった状態で、膝をおへその位置まで曲げましょう。
これで正面の腹筋を鍛えることが可能です。サイドの腹筋を鍛える場合は
正面の動作と同じで、膝をおへそではなく脇に近づけるように行うことで鍛えることが可能です。

懸垂器具(チンニングスタンド)で胸筋を鍛える

懸垂器具(チンニングスタンド)は、一般的に両サイドに平行棒のようなものがあります。
それにつかまり、上下運動を行うことで胸筋の下部を鍛えることが可能です。

まとめ

懸垂器具(チンニングスタンド)は、安いものでは4000円で入手することも可能です。
筆者自身は4000円のものを使用していますが、カタカタうるさいものの問題なく使えています。
懸垂器具(チンニングスタンド)でムキムキになりましょう^^

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